景嗣、母校を訪ねる

どーも、景嗣です。

 

そーいや、最近母校の大学に行ってきたんすよ。

僕みたいな人間には勿体ない大学ですな。いま思えば。

ほんで、今日はちょうど新歓だったみたいで。。。

部活・サークルが色々と出し物していた。

もうね、当たりどこを見回しても、、、

 

ミニスカート、ポニーテール、若い女の娘、

てか、若い女の娘ォウ!!

 

久しぶりにテンション上がったww 危うく鼻血ものであるww

 

大学の目の前には、京都御所があります。

荘厳な雰囲気ですねー。

なんか、降りてきそうですねー。啓示とか何かがさ。。

桜もエエ感じに咲いてましたよー。満開っすね。

 

大学院時代の指導教授に会いに行こうかと思っていたが、体調不良みたいで会えなかった。また来ればエエ話よな。

 

来週か再来週には、僕の研究分野の権威の教授 (指導教授ではないが) が京都界隈でゴハンに連れて行ってくれるとのこと。他大学の教授であるにもかかわらず、学部生時代から大学院時代まで結構長い間お世話になった先生だ。ありがたい。ほんまにありがたい。

研究室の先輩と飲みに行く約束もした。

 

これからたびたび母校に行くことになると思う。

少しだけ、学生時代のフレッシュな気持ちに戻ってみようかな。

以上

景嗣

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景嗣、母校を訪ねる” に対して1件のコメントがあります。

  1. impact-y より:

    母校

    大学は社会人になってからは、偶然仕事の関係で一回だけ行ったきりかな
    率先して行きたいと思う思い出の場所や人は今はそこには居ないもん

    小学校は生徒減少の煽りで廃校になったんよ
    廃校なる数年前には、訳もなく校庭や、遊具を肌で感じていたなぁ(怪しい)

    自宅から近いのもあったけど、どうも、時間が止まっているかのようで、ある種のタイムスリップに陥れる
    盆踊りの時期だと、それを口実に校庭を走り回る事もできたけど、今は昔

    母校が無くなるのは悲しい

    でも建物の中だけは絶対に入れなかった
    それだけが、悔やまれて仕方なかった

    んがっ、一つだけ入れる方法があった

    それは選挙投票日

    そりゃーもー、建物が壊されるまでの選挙は必ず行ったよ

    約10年ぶりの校舎は、それはそれは、狭く、低く感じた
    でも廊下の色や、机の形、止まった時計
    どれもが、今にも音をたてて、子供達を招こうとしているかのようだった

    6年間過ごした場所
    未だに校歌歌える(笑)

    中学~大学のは知らん

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